2009.11.19 Thu
恥ずかしさと興奮で覚えていません
お酒が丁度よくまわったところで
私たちはタクシーに乗り込みました
「○○(ホテルの名前)までお願いします」
と彼はリードしてくれました
軽い談笑をしていると突然
カレの手は無遠慮に私のデリケートな部分に
伸びてきて毛を撫で
さらに奥に進みました
「お酒がちょっと回りすぎてるんでは?
タクシーの中ですよ」
と優しく私が微笑むと
彼は「でも、もうすでに濡れていますよ」
カレの指をあっさり飲み込んでいきました
静かな車内で私の小さな吐息が響きます
恥ずかしさと興奮で
あまりあのときのことは覚えていません
たのしい夜の始まりです・・・
私たちはタクシーに乗り込みました
「○○(ホテルの名前)までお願いします」
と彼はリードしてくれました
軽い談笑をしていると突然
カレの手は無遠慮に私のデリケートな部分に
伸びてきて毛を撫で
さらに奥に進みました
「お酒がちょっと回りすぎてるんでは?
タクシーの中ですよ」
と優しく私が微笑むと
彼は「でも、もうすでに濡れていますよ」
カレの指をあっさり飲み込んでいきました
静かな車内で私の小さな吐息が響きます
恥ずかしさと興奮で
あまりあのときのことは覚えていません
たのしい夜の始まりです・・・
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